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緞通の資料
『赤穂緞通を尋ねて』
もう1年以上前になるのですが、
絨毯を研究されている方が、赤穂緞通加里屋工房を訪ねてこられて、
3回分のブログ記事にまとめてくださってます。
『赤穂の手織り絨毯』
http://caffetribe.exblog.jp/3829145/
『赤穂緞通を尋ねて』-2
http://caffetribe.exblog.jp/3844308/
『赤穂緞通を尋ねて』-3
http://caffetribe.exblog.jp/3875137/
作品展準備で色々事前勉強をしていて、
このブログも再読させていただきましたが、
赤穂緞通のこと、私達よりも詳しくご存知でいらっしゃいます。
遥かオリエントから大陸を通って、日本に流れ着いた緞通。
その中で「赤穂緞通がもっとも独自な発展を遂げた」
と書いてもらってちょっと自慢かも・・。
2008年3月15日 20:17 | コメント(2) | トラックバック(0)
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コメント(2)
caffetribe :
ブログ記事のご紹介ありがとうございました。
また、加里屋工房では色々ととお教え頂きありがとうございました。その前に伺った役場や資料館などの方々にも、現在の赤穂の緞通への取り組みについてのお話を聞き、貴重な行動と感じました。
こちらも日本の緞通はそれほど良く知らないのですが、日本人としてとても魅力を感じています。
研究会は偶然に、3月末に神戸で行います。
もしかしたら京都での展示会に何人かで伺えるかもしれません。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
2008年3月17日 12:06
ひぐらし :
その節は色々とありがとうございました。
神戸まで来られるのでしたら、
ぜひぜひ京都にお立ち寄りください。
お聞きしたいこともいっぱいあるのですけど、
作品展会場では無理ですよね・・。
2008年3月17日 13:35
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